30社受けた就活時代!どうしてもIT業界に入りたかった理由とは【Next C.T.L -メンバー全員、自己紹介させてください-】

30社受けた就活時代!どうしてもIT業界に入りたかった理由とは【Next C.T.L -メンバー全員、自己紹介させてください-】
Pocket

コンピュータ技研入社3年目の網田です。
まずは私のことを知ってもらうということで、大きく3つに分けて自己紹介をしていきたいと思います。

学生時代について

遡り過ぎても仕方がないので、大学時代から話していこうと思います。
出身は駅伝や水泳が強いT大学です。法学部に入り、法律について学んでいました。

休日は飲食店のキッチンのアルバイトをしたり、サークルに行ったりしていました。
私は中学・高校とバスケ部だったため、大学ではバスケサークルに入っていました。
サークルといえども経験者が多く、楽しくバスケをして、終わったらみんなで飲みに行ったり
夏休みなどには合宿に行ったりしました。

今でも集まってどこか出かけたり飲みに行ったり、ゴルフに行ったりと大学時とは別の交流があったりもします。
去年の春には、家の近くの公園に行って花見をしました。
今振り返ると、もっと長期旅行とか社会人になったらあまり出来くなってしまうことをやっておけばよかったなぁと思います。

就職活動について

次に就職活動についてです。
私が本格的に就職活動を始めたのは3年生の12月からでした。
解禁は3月からでしたが、それまでにインターンシップは経験しておいた方が良いかなと思ったからです。

当時は漠然と金融関係に興味があったため、2つの信用金庫のインターンシップに参加しました。とても貴重な経験を得られたと同時に、自分には少し合わないかもと思う面もありました。
3月になり、志望する業界を絞れないまま説明会に参加していく中で、私はIT業界の仕事に興味を持ち始めました。
理由としては、将来性や社会貢献性が高く、非常にやりがいがあると感じたからです。
身近に溢れるIT関連のモノやサービスなどは生活に必要不可欠になってきており、自分もその開発の一端を担っていけたらと考えました。

しかし、IT業界は理系の仕事なのでは?という考えもありました。
文系でも大丈夫かなという不安もありましたが、文系でも活躍している人は多いという話を聞き
そこからはIT業界に絞って就職活動を行うようになりました。

全部で30社くらい受けたと思います。
正直キツいと感じることもありましたが、根気よく続けることでいくつかの会社から内定をいただくことができました。

なぜコンピュータ技研に決めたのか

最後に、なぜコンピュータ技研に入社を決めたのかですが、内定をいただいた会社の中でも
コンピュータ技研は社員の方々の雰囲気が良く、研修もしっかりあるため
有意義に仕事を進められるのではないかと思ったからです。

結果として、社員旅行やゴルフなど楽しい行事が沢山あり
仕事・プライベート共に充実した日々を過ごしています!

NextCTL

以上、3つに分けて紹介させていただきました。
気づいたら社会人3年目、もうすぐで4年目ということで、あっという間に日々が過ぎています。
まだまだ未熟な部分もあるため、社員としての自覚を持ち、何事も一生懸命頑張っていきたいと思います!